イトーヨーカドーやヨークマートなどでバーコード決済サービスを開始

イトーヨーカドーやヨークマートなど、セブン&アイ・ホールディングス傘下のスーパーマーケットでキャッシュレス決済サービスの内容が拡大されます。6社ブランドのクレジットカードにおける非接触決済サービスと、9社ブランドのバーコード決済サービスが開始となります。

スーパーでスマホ決済の価値

個人的には楽天ペイを使って食品スーパーで楽天の期間限定ポイントを消費できる点が大きいです。

楽天市場で購入する機会が多いので楽天の期間限定ポイントが多く貯まります。ここでは詳細な説明は省きますが楽天市場でポイントを使って購入するとお得度が減ってしまうので、できるだけ街中の買い物で消費したいです。

楽天ポイントが使えるお店

楽天ペイが使えるお店

楽天ペイがコンビニ、ドラッグストア、家電量販店の多くを網羅してきているので、楽天ペイで楽天ポイントを消費できる店舗は広がってきています。しかし、コンビニの使用頻度は高いですが単価が高いのであまり多くは買いませんし、ドラッグストアや家電量販店は購入目的のものがなければ使用頻度自体が低いです。なかなか楽天ポイントを消費しきれません。

食品スーパーは使用頻度が高く決済額も多いので、食品スーパーで楽天ペイが広がることを強く願っています!なので大手セブン&アイ・ホールディングス傘下のスーパーマーケットでスマホ決済が導入されるということで、ほかの食品スーパーのチェーンにもどんどん広がる可能性があって楽しみです。

対象店舗

セブン&アイ・ホールディングス傘下のスーパーマーケットということで、イトーヨーカドー、ヨークマート、ヨークフーズ、ヨークプライス、コンフォートマーケットなどが対象となります。

バーコード決済

PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ、LINE Pay、メルペイなど主なスマホのバーコード決済に対応されるので使う側からすると助かりますね。

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